• Skip to main content
  • Skip to primary sidebar
  • Skip to footer
  • 教養と学問
    • 人文学
      • 語学
        • 日本語
        • 英語(英語の殿堂)
        • ドイツ語(こつこつドイツ語)
        • 中国語
        • スペイン語
        • ロシア語
        • ギリシャ語(ギリシア語)
        • 諸国語
      • 哲学
      • 心理学
      • 宗教学
      • 歴史
      • 文学
      • 経済学
      • 法律
      • 社会学
    • 自然科学
      • 数学
      • 物理学
      • 化学
      • IT・情報技術
      • 宇宙論・天文学
      • 医学
      • 工学
      • 気象学
  • 運動と健康
    • 健康
    • 睡眠
    • 筋トレ
    • 栄養学・食事
  • 時事・ニュース
    • 世界の驚愕ニュース
    • 乗り物・交通ニュース
    • スポーツニュース
    • 生き物ニュース
    • 脱税・粉飾決算のニュース
  • 文化・エンタメ
    • 美術・アート
    • 音楽
    • 文化
    • スポーツ
    • 雑学
    • 本と書評
      • 本・著者
      • 書評
    • テレビ番組
    • ライフスタイル
    • 商品・サービス
    • 動物・ペット
  • 教育・自己啓発
    • 教育・子育て
    • 行動・考え方
    • 会話・話し方
    • 外見・容姿
  • マネー
    • 投資・トレード
    • 節約
  • カンタについて
カンタの良好な日々

カンタの良好な日々

大人向けの総合情報サイト

アカデメイア

ソクラテスは本(書物)を書いていない?プラトンの功罪

最初の投稿日: 2019年10月28日 / 更新日: 2022年10月4日 /本ページはプロモーションが含まれています。

ソクラテスという名前を聞いたことがない人はおそらくいないでしょう。 とても有名な哲学者です。 しかし、ソクラテス自身の著書が存在しない、という事実を知る人は意外と少ないのではないでしょうか。 それなのに、なぜソクラテスの哲学がこれほどまでに広がったのでしょうか。 その理由を知るのに欠かせないのが、プラトンとクセノフォンです。 ソクラテスは自分の思想を書き著そうとしなかった ソクラテスは、紀元前470年に生まれたギリシアの哲学者です。 彼は存命中、多くの人間に影響を与えましたが、自身の思想を書き著そうとはしなかったようです。 そこで、ソクラテスに影響を受けた人物のうち2人がソクラテスの思想を後世に伝えようとソクラテスの言葉を書き著したのです。 その2人の人物とは、クセノフォンとプラトンです。 … [もっと読む...] about ソクラテスは本(書物)を書いていない?プラトンの功罪

最初のサイドバー

プロフィール

カンタ像

カンタ

Follow @kanta_ryoukou

日の出ずる国の西方に在住。

良好な日々を過ごしたいと願っている。

カテゴリー

Footer

利用規約

プライバシーポリシー

カンタについて

参考文献/サイト

© 2015–2026 カンタの良好な日々